Guam Guide

Guam GuideGuam Guideグアムを楽しむ
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  • セッティ湾展望台
  • グアム最高峰“ラムラム山”などがある、丘陵地帯にある展望台です。セッティ湾を一望でき、晴れている日は、ココス島まで眺めることができます。そして、グアムの手つかずの自然が残されている、ヤシ林の緑が眼下に広がります。セッティ湾とその背後に広がる丘陵地帯は、長い間先住民が暮らしていたとされ、“チャモロ発祥の地”として、知られています。
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  • グアム・プレミア・アウトレット
  • 「グアム・プレミア・アウトレット」は、タモンビーチのホテル街から、車で約5分という、とてもアクセスの良い場所にあります。カジュアルウェアやコスメなどのアウトレットショップの他、フードコートやレストラン、スーパーマーケットや映画館などが揃っています。特に16種類もの国際色豊かなフードやドリンクを楽しめる、大型フードコートが人気です。
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  • チョコレートハウス
  • スペイン広場内にある、円形の建物「チョコレートハウス」。かつては、貴婦人の社交場として使用され、スペイン総督夫人が、熱いチョコレートドリンクを賓客に振る舞ったことから、この名が付きました。建物は典型的なスペイン建築。内側の壁に取り付けられている、二つの紋章は、第二次世界大戦後に、総督邸跡の瓦礫の中から見つかったものだと言われています。
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  • イパオビーチパーク
  • タモン湾で最も有名なパブリック・ビーチ。リーフが続く遠浅の海で、美しい珊瑚や、多くのカラフルな熱帯魚を見ることができます。比較的波が穏やかで、透明度も高いので、シュノーケリング初心者も安心して楽しめます。パーク内には、トイレやシャワー設備が完備。週末にはバーベキューを楽しむローカルの姿が見られます。野外ホールでは各種イベントも行われており、観光客だけでなく、地元の人々にも親しまれています。
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  • ウマタック湾 マゼラン記念碑
  • 1521年、ポルトガルの探検家マゼランが、グアムに初めて上陸したポイントで有名なウマタック村。「マゼラン記念碑」は、その上陸を記念して建てられた、高さ約4mの石碑です。マゼランが西洋文化をもたらしたことにより、ウマタック村は貿易の中継地として、発展しましたが、1902年に起きたグアム大地震で、当時の建物はほぼ残っていません。マゼラン記念碑は1926年に建設され、現在も、ウマタック湾とソレダット砦を望むことができるこの場所に建っています。
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  • マタパンビーチ
  • タモンのホテルから近い割に、観光客が比較的少ない、穴場的なビーチです。波は穏やかで、遠浅。魚が多いスポットなので、ファミリーの方もゆっくり楽しむことができます。また、このビーチは、サンセットスポットとしても有名です。ヤシの木や白い砂、南国ムード満点な静かなビーチで、ロマンチックにサンセットを楽しみたい方は、平日の夕方がおすすめです。
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  • ラムラム山
  • 標高約406m、グアム最高峰を誇る「ラムラム山」。スペイン統治時代は、山頂で火を燃やし、灯台の役目をしていたと言われています。トレッキングの途中に見えるフィリピン海の青さは見事。そして、頂上からはグアム島を一望できますが、そこまでの道のりは藪をかき分けて進む、険しい道のりです。ハイキング気分の軽装での登山は非常に危険です。
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  • アプガン砦
  • スペイン統治時代、反乱を起こしたチャモロ族と戦った、スペイン軍の拠点地となった砦です。現在では、レプリカの大砲が3基設置されており、当時の砦の様子が再現されています。マリンブルーに輝くアガニャ湾と、ハガニア市街を一望でき、砦からの景色は実に素晴らしいものがあり、グアム屈指の絶景スポットです。記念写真の撮影スポットとしても最適です。
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  • アサンビーチ
  • 太平洋戦争国立歴史公園の中にあるビーチが「アサンビーチ」です。ビーチ沿いに並ぶヤシの木並木がとても美しく、青い空と共に “南国ムード”を盛り上げてくれます。ビーチ周辺の海の透明度は高めで、ダイビングスポットが点在。しかし、岩場が多いため、海水浴にはあまり適していません。また、公園内には、ビーチの他にも、太平洋戦争時を偲ばせる史跡が残されています。
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  • イナラハンゲフパゴ公園
  • グアム南部のイナラハン村にある、「イナラハンゲフパゴ公園」は、1900年代初期のチャモロ文化と生活を体験できる、カルチャー施設です。伝統的なわらぶき屋根の小屋、そして、原産植物が広がる“ゲフパゴ・ベイサイド・パーク”。カルチャー体験では、「椰子の葉のかご編み作り」など、チャモロの工芸品などを作ることができます。
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  • アガニアショッピングセンター
  • 「アガニアショッピングセンター」は、ハガニャ地区にある大型ショッピングセンターで、2004年にリニューアルしました。“ペイレス・スーパーマーケット”、隣接するフィリピン系スーパーマーケット“SMストア”があり、ローカルを中心に人気があります。ホテルが多いタモン地区からは、少し離れているため、観光客は多くありません。地元気分を味わいながら、ゆっくりとショッピングできる、穴場のショッピングセンターです。
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  • 恋人岬
  • グアムで最も有名な観光スポットで知られる「恋人岬」。スペイン統治時代、スペイン総督に結婚を迫られた美しいチャモロ人の娘が、結婚から逃れるために、チャモロ人の恋人と永遠の愛を近い、お互いの髪を結び合って、この岬から身を投げた、という悲恋の伝説から、こう呼ばれるようになりました。また、恋人岬の公園にある“恋人たちの鐘”をカップルでつき、3回ピッタリ鳴ると、そのカップルは幸せになれる、というジンクスも。
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  • チャモロビレッジ
  • グアムの原住民である“チャモロ”の文化を感じることができるマーケットです。特に水曜日の夜に開催される“チャモロビレッジ・ナイトマーケット”では、まるでお祭りのような、活気溢れるマーケットに変わります。夕方になると、辺り一面にBBQの良い香りが漂い、たくさんの露店が軒を連ねます。ステージでは、チャモロダンスやミクロネシアの踊り、時にはライブが行われることもあり、島民にも愛されています。
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  • セラ湾展望台
  • 「セラ湾展望台」は“ラムラム山”の中腹にあり、セラ湾を見渡すことができます。周囲は、グアムの動植物をそのまま残すジャングルが広がり、野生動物保護区に指定されているエリアとなっています。海岸線まで続く遊歩道では、トレッキングを楽しむことができ、所要時間は30~40分程度。振り返ると、グアム最高峰のラムラム山がそびえ立ち、雄大な自然を感じることができます。
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  • デデドの朝市
  • 毎週土曜・日曜の朝6時~9時頃まで開催されている朝市。南国ならではの、パパイヤ、マンゴー、バナナなどの果物や、新鮮な魚介類、その他日用品や衣料品、チャモロ料理の屋台などが多く見られます。グアムの観光旅行というと、ローカルに接する機会は少ないかと思いますが、ここのマーケットはローカル色が強いので、“ローカルの生活を知りたい、触れてみたい”と思う方に、とてもオススメなスポットです。
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  • リティディアンビーチ
  • グアムの最北端、リティディアン岬の手前にある「リティディアンビーチ」。“透明度はグアムで一番”とも言われているこのビーチの水は、透明度が別格に高く、星の砂が拾えるビーチとしても有名です。晴れた日には、沖合いにロタ島を見ることができます。観光客もほとんどいないことから、のんびりと美しい絶景を楽しみたい方には、最高のスポットと言えます。しかし、ビーチ周辺の海は潮の流れが早い所があるので、シュノーケルを楽しむ場合は注意が必要です。
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  • マイクロネシアモール
  • 120店舗以上のショップやレストランが集まる、アメリカンスタイルのショッピングモール、「マイクロネシアモール」。その規模はグアム最大で、映画館やスーパーマーケット、室内遊園地、宴会場など、数多くの施設もあり、ローカルにも大人気です。雑貨などを扱っているアメリカンブランドのショップに並ぶ、ビーチサンダルや帽子、Tシャツなどのデザインは、グアム感満載。お土産に是非どうぞ。
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  • パセオ公園
  • ハガニア市街の最北にある「パセオ公園」は、タモン地区中心部から、車で15分ほど。ハガニア湾に突き出した人工の半島で、ナイターができる“パセオ球場”や、バスケットボールコート、ジョギングコースなどがあり、人気のスポーツ・エリアとなっています。公園の先端には、ミニサイズの“自由の女神”が立っており、シャッターポイントとしても人気があります。
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  • ガンビーチ
  • ツーリストに人気のタモンビーチの最北端、ホテルニッコーグアム前にある静かなビーチです。透明度が非常に高く、グアムでも有数の美しいリーフが続いています。浅瀬ではたくさんの熱帯魚を見ることができるので、シュノーケリングを楽しむ人の姿が多く見られます。タモン湾の北端というロケーションから、「タモンビーチの中で、一番美しい夕日が見れる」と言われています。
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  • タモンサンズプラザ
  • 世界のスーパーブランドが一堂に揃い、グアム最大級の品揃えを誇る「タモンサンズプラザ」。タモン地区の繁華街から徒歩10分ほどの場所に位置し、シャトルバスや送迎サービスもあります。高級感漂うモール内は、まさに“ブランド天国”。各ブランドショップが独立した造りになっています。新作入荷が早く、日本未入荷のアイテムが店頭に並ぶことも。観光客が少なく、ゆったりとショッピングを楽しむことができます。
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  • スペイン古橋
  • 「スペイン古橋」は、アガット地区のニミッツビーチの300mほど南にあり、ウマタック村と首都ハガニアを結ぶ道として、18世紀のスペイン統治時代に作られました。この二重のアーチ橋からは、スペインの当時の建築技術を伺うことができ、現在ではアメリカの史跡記念物に指定されています。
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  • ベアーロック
  • メリッソとイナラハンの間、アファザン湾の岬の先端にある奇岩「ベアーロック」。熊が立ち上がっているように見えることから、この名が付けられました。グアム南部のドライブの途中で、出会うことができます。近くに広い駐車スペースがあることから、シャッターポイントとしても、人気が高いスポットです。
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  • プレジャーアイランド
  • タモン地区北部に広がる、「プレジャーアイランド」は、ホテル、ショッピング、レストラン、エンターテイメント、ナイトスポットなどが揃う、一大アミューズメントエリア。また、様々なショッピングバスのステーションとなっているので、利便性は抜群です。多くの免税店が集まる“DFSギャラリア”、専門店やレストランが軒を連ねる“ザ・プラザ”をはじめ、グアム唯一の水族館“アンダーウォーターワールド”、シアターレストラン“サンドキャッスル”など見所満載。23時以降まで営業している施設が多いので、夜まで観光客やローカルで賑わっています。
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  • イナラハン天然プール
  • グアム南東部のイナラハン村にある、「イナラハン天然プール」は、溶岩によって、海水がせき止められてできた、天然のプールです。波がほとんどなく、飛び込み台があるので、地元の子供たちの遊び場となっています。岩場なので、カニなどの海の生物などがたくさん生息し、水中では、たくさんの小さな魚を見ることができます。
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  • 聖母マリア大聖堂
  • 1669年、サン・ビトレス神父により建てられた「聖母マリア大聖堂」は、スペイン広場の左側にあり、グアムで最も大きく、格式のあるカトリック教会です。相次ぐ天災や戦争のため、何度も再建・改修を繰り返し、1958年に現在の姿になりました。聖母マリア像が安置されており、礼拝が行われています。大聖堂のステンドグラスは非常に美しく、見応えがあります。
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  • タロフォフォの滝
  • グアムの密林散策の中でも、人気の高いスポット「タロフォフォの滝」。タロフォフォ川の支流に3段で形成されており、一番大きな滝は、幅約20m、高さ9m。グアム最大を誇ります。滝壺のすぐそばまで行けるので、マイナスイオンを全身に浴びることができ、“癒しスポット”とも言われています。また、タロフォフォの滝から、更にジャングルの奥へ進むと、元日本兵だった横井庄一さんが、終戦を知らずに28年間潜伏生活を送っていたことで有名な洞穴のレプリカ、「横井ケーブ」があります。
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  • Kマート
  • タモン地区、マリンドライブ沿いにある、年中無休、24時間営業のスーパーマーケットです。店内にはジャンルを問わず、幅広い商品が並んでいます。多くの商品が、かなり大きいサイズで販売されているため、そのサイズの大きさに驚愕することも。グアムでの現地調達品の他、お土産にぴったりなお菓子や日用品なども、リーズナブルな価格で販売されているので、多くの観光客が足を運びます。
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  • ソレダット砦
  • かつて、交易港として発展していたウマタック村にある「ソレダット砦」。海賊から交易船を守るために、1802年に築かれ、その後、改修、復元が行われました。ウマタック湾を一望でき、ウマタック村や穏やかな入江の眺めはとても美しく、特に夕日の美しさは「グアムNo.1」とも言われるほどです。また、入江を守るようにレプリカの大砲が設置されており、歴史を感じながら、美しい景色を眺めることができます。
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